消火栓の水出し点検のお知らせ

明石市消防局では、市内全域で消火栓の水出し点検を行います。消火栓の状態によっては、ご家庭の蛇口から濁った水が出るおそれがあります。点検には細心の注意を払いますが、濁った水が続く場合は消防局警防課(☎918-5271)へ連 続きを読む 消火栓の水出し点検のお知らせ

令和3年度危険物取扱者保安講習のご案内

◆ WEB講習(オンラインによる危険物保安講習)のご案内 公益財団法人 兵庫県危険物安全協会では、令和3年9月よりオンラインによるWEB講習の申請を開始しています。 特定の日に開催される講習会に参加するのではなく、インタ 続きを読む 令和3年度危険物取扱者保安講習のご案内

在宅酸素療法時における火災予防上の留意事項について

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、在宅酸素療法を行う自宅療養者が増加しています。在宅酸素療法に使用する酸素濃縮装置、液化酸素装置及び酸素ボンベ(以下「酸素濃縮装置」という。)の使用中に、喫煙等火気使用が原因と考えられ 続きを読む 在宅酸素療法時における火災予防上の留意事項について

「救急の日」と「救急医療週間」

9月9日は「救急の日」です。また、この日を含む一週間(9月5日から11日まで)は「救急医療週間」となっています。これは救急医療及び救急業務に対する国民の正しい理解と認識を深めるとともに、救急医療関係者の意識の高揚を図るこ 続きを読む 「救急の日」と「救急医療週間」

2021年上半期災害出動状況(速報)

【119番受信件数】119番による通報件数は 9,824件(前年同期比89件減)救急出動に関する通報が6,533件で、全体の66.5%を占めています。 【火災出動】火災出動件数 33件(前年同期比3件増)火災種別では、建 続きを読む 2021年上半期災害出動状況(速報)

2021年度防火ポスターを募集します   (※募集は終了しました)

市民の皆さまに防火に関する意識や行動力を高めていただき、火災の発生を防ぐことを目的として、火災予防運動に伴う防火ポスターを募集します。 2021年度 全国統一防火標語「おうち時間(じかん) 家族(かぞく)で点検(てんけん 続きを読む 2021年度防火ポスターを募集します   (※募集は終了しました)

「明石防災フェスタ」に参加しました

7月10日(土)、明石ウォーターフロントパークGRAVA(明石市中崎1丁目8)で、一般社団法人 明石青年会議所が主催する“明石防災フェスタ”に参加しました。消防局は消防車を展示し、また、明石青年会議所のスタッフによる「水 続きを読む 「明石防災フェスタ」に参加しました

人命救助及び消火活動を行った方に感謝状を贈呈しました

令和3年7月1日(木)、消火活動協力者に対し、消防局長から感謝状を贈呈しました。当事案は、令和3年6月2日(水)午前8時10分ごろ、市内高齢者宅へ訪問介護で訪れた訪問介護員の末本雅江さんが、就寝している高齢女性の布団が燃 続きを読む 人命救助及び消火活動を行った方に感謝状を贈呈しました

令和3年度明石市消防吏員採用試験と説明会スケジュールのご案内

明石市消防局では、消防、救急、救助体制を維持し、市民の安全と安心を守るため、令和4年4月1日に採用予定の消防吏員採用試験を実施します。 消防局WEB採用説明会や公務員合同職業説明会も実施します。 詳しくは明石市ホームペー 続きを読む 令和3年度明石市消防吏員採用試験と説明会スケジュールのご案内

水難救助訓練を実施しました

消防局では、海辺の事故に備えて、毎年6月・10月・3月に海洋での水難救助訓練を実施しています。大蔵海岸海水浴場で実施したこの度の訓練では、26名の救助隊員が水難事故を想定した訓練を行いました。 1 訓練日:令和3年6月2 続きを読む 水難救助訓練を実施しました

緊急消防援助隊PR動画の公開について

緊急消防援助隊が、地域住民の安全・安心を守る消防組織として創設されて以来25年という節目を迎え、総務省消防庁では、より国民に身近に感じてもらうことを目的として、緊急消防援助隊のPR動画が公開されましたので、お知らせします 続きを読む 緊急消防援助隊PR動画の公開について

風水害に備え、消防職員への実務研修を実施しました

令和3年6月3日(木)明石市消防局訓練場で、風水害に備え消防職員への実務研修会を実施しました。台風等による出水時期を迎えるにあたり、消防職員による水防資器材の点検や水防工法を確認し、水防活動に万全を期すことを目的としてい 続きを読む 風水害に備え、消防職員への実務研修を実施しました

危険物安全週間が始まります

令和3年度危険物安全週間推進標語「事故ゼロへ トライ重ねる ワンチーム」 危険物安全週間とは? 今日、石油類をはじめとする危険物は、事業所等において幅広く利用されるとともに、国民生活に深く浸透し、その安全確保の重要性は益 続きを読む 危険物安全週間が始まります